プレゼントで女の子を喜ばせる

二回目以降の女の子でしたら、事前にプレゼントを用意しておくと良いでしょう。
「君とプレイするから、プレゼント買っておいたよ」と言って渡せば、きっと喜んでくれることでしょう。
魅力たっぷりのデリヘルの中にはちょっと特殊なサービスを提供しているデリヘルもあり、性感系が人気となっています。
ただし特殊なサービスをしてくれるデリヘルの利用料金は少々割高になっていることもあるのでご注意ください。
デリヘルにはプロ意識が低い子も多いので、プレゼントをもらうと単純に喜んでくれます。
もちろんはじめて入った女の子に、プレゼントをしたとしてもそれほどの効果はありません。
デリヘルの女の子と仲良くなろうと考えている時には、プレゼントはかなり有効な手段の一つとなります。
デリヘルの女の子も、普通の女の子と同じで考え方に変わりは無いのです。

 



プレゼントで女の子を喜ばせるブログ:20-11-25

彼女とご飯に出かけた
ある19時の出来事です。

その日、
今後の二人のお付き合いについて切り出す
チャンスをおいらは伺っていました。
そういう気配を察してか彼女もちょっとよそよそしい感じ…

中華料理を食べながらまずはお互いの近況報告。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、
帰りの時間が…

時計を見て
慌てて切り出そうとしたところ
「そろそろ出ようか」との彼女の一言。

おいらは「そ、そうね…」と答えながら
頭の中はいつ話そうかといっぱいです。

あまりにも一生懸命考えすぎて緊張していたせいか、
店を出て歩いている途中にあしをくじいてしまいました。
1ヶ月前に捻挫したところと同じ箇所を
また捻挫してしまったのです。

痛さに思わず座り込んでしまいました。
歩こうにもあしに力が入らずに引きずってしまいます。

「テーピングしてあげようか?」
彼女がそう言って薬屋さんを探しに行ってくれましたが、
シャッターがすでに降りていました。

「湿布があったらいいんだけれどな」
とつぶやいたおいらに、少し間をおいて
「…湿布ならあるよ」
とボソっと彼女が言いました。

「ここ」と
彼女が指差したところはこしでした。

そう、彼女は腰痛持ちなんですよね。

「ちょっと待ってて」
そう言って出かけて戻ってきた彼女の手には、
こしからはがしてふたつに折りたたんだ湿布と
アルミパック入りの冷凍シャーベットがありました。

その湿布はかなりくたびれていましたが、
おいらにとってはまるでキラキラ光る宝物のように映りました。

「まだ使えるよね」
「うん、大丈夫みたい。ありがとう」

二人で湿布の匂いを確認してあしに貼り直しました。
凍ったシャーベットも機転が利く彼女らしいアイデアです。

あしはひんやり、
心は彼女の優しさにポカポカでした。